2003年の作品でアカデミー賞短編アニメ作品賞を受賞しています。
パッケージや、予告編をみて、地味というか妙な色調と
あまりかわいくないキャラクターで興味がわかない映画と思いました。
でもこのような作品がアカデミー賞を獲っているので、
きっとなにか想定していない世界観の作品だと思って見てみることにしました。
続きを読む アダム・エリオット「ハーヴィー・クランペット」 – Adam Elliot – Harvie Krumpet
2003年の作品でアカデミー賞短編アニメ作品賞を受賞しています。
パッケージや、予告編をみて、地味というか妙な色調と
あまりかわいくないキャラクターで興味がわかない映画と思いました。
でもこのような作品がアカデミー賞を獲っているので、
きっとなにか想定していない世界観の作品だと思って見てみることにしました。
続きを読む アダム・エリオット「ハーヴィー・クランペット」 – Adam Elliot – Harvie Krumpet
ムーミンの人形アニメ作品を紹介します。
日本ではセルアニメが有名ですが、1978~1982年に作られた人形アニメーションがありました。
続きを読む ムーミン谷の雰囲気が最高「ムーミン パペット・アニメーション」 – Moomin Puppet Animation
イジィ・トルンカ 映像作品 – Jiří Trnka Puppet Films
イジー・トルンカの素晴らしい映像作品を年代順にまとめてみました。
人形アニメが有名ですが、セルアニメーションや人形劇もやっているんですね。
スイスのクレイアニメ。知らない人はいないでしょうね。
言葉もピングー語で話すので、老若男女、いろんな言葉を話す人々にも受け入れられたのでしょう。
さすがデザインの国スイスという感じがします。
続きを読む オットマー・グットマン「ピングー」シリーズ
チェブラーシカで有名なロマン・カチャーノフ監督の「ミトン」を久しぶりに見ました。
改めてみると、女の子が本当にかわいらしくてジーンときますね。
続きを読む ロマン・カチャーノフ「ミトン」
イジー・トルンカ良いですよねー
動きやセットの密度とかの完成度も素晴らしいのですが、
なにしろセンスが良いですよねー
芸術的な完成度が高いので大人が見れるのが良いです。
それと気になったのですが目がイラストなんですね。
時々瞬きするていどで目の動きは固定されているけど、
首や指の動きなどで人形はとても生き生きとしていますね。
チェコやロシアの人形アニメが好きで、
いろいろと調べながら、普段気になったことなどを更新していきます(^-^)/